CM動画のニュースソースは主になんですか?どの系統のマスコミ記事を読んでますか?

当サイトのニュースソースの大半は一次ソースで、企業公式サイト、企業公式アカウント,公式チャンネル、芸能人公式サイト、芸能人公式アカウントが主体になります。特にYoutubeの公式チャンネルに関しては、オリジナルのプログラムで情報を収集しています。あと、時々頂く主に芸能人のファンの方々からの情報の投稿などになります。たま〜に、企業の方やCM業界と思われる方からの掲載依頼的な投稿(ウチは無料です)もあります。

マスコミに情報が載った瞬間にもう情報としての価値は低いと考えていますので、マスコミの記事はあまり見る事はありません。普通にSNSなどの流れで見てしまう事がある程度です。実生活でもそんな感じです。(そもそも全般的に情報が遅い日本のマスコミだけ見てるといいコトは無い気がします)

また、基本的にニュースリリース以外の2次ソースは、大多数のマスコミの記事で判を押したかのように書かれている事があっても必ずしも正しくは無く事実と異なる場合もあり、思考の邪魔になり時間をロスするケースも多分にあり、効率重視で最初から見ないのが習慣になっています。そもそもマスコミは全般的にCM関連の情報が遅いんです。

ただ唯一、企業から委託を受けてCMの先行配信をするYoutubeのマスコミ系アカウントのみプログラムのチェック対象リストに入れています。

ここ10年程度でマスコミ記事もネット上で頻繁に目にするようになりましたが(以前はネットでマスコミ発のニュース記事なんて読んでる人は変わり者の部類程度で…)、ネットは黎明期より、ニュースなどの情報操作など多分にされている世間の柵とは無縁の世界と言う認識のまま今もいますので、社会で生きていく上では必要な面もあるので、全く見ない訳ではありませんが、垂れ流しのニュースソースを見ると言うのはあまり意味を感じていません。
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更新:2017/07/31 / 編集:2017/09/15

CMをブログで紹介してるのですが、アクセスがあまりありません。どうすれば大勢の人に見て貰えるようになるでしょうか?

 もしかすると勘違いされているかも知れませんが、CMを好んで見に来る人と言うのは、少数派でそんなに大勢はいません。なので、大手企業などは、Youtubeやマスコミ系サイトに広告費を支払ったり自社SNSやメルマガやプレゼントキャンペーンなどで、CM動画を見て貰えるように、再生回数を伸ばすように一生懸命にやってます。

 大半の人は、テレビでは番組の途中でCMが入り、ネットでもYoutubeの動画広告にイライラしてCMが嫌いになっているので、ブログにCMを貼れば、逆にアクセスが落ちる位の考え方をしておいたほうが無難です。

 アクセスを増やすのを目的としてCMを掲載すると失敗します。アクセスは結果です。もし、アクセスを増やす事だけが目的ならば、スマホで見易いレイアウトなどにして、おもしろ動画やペット動画などをブログに貼ったほうが圧倒的にアクセスが伸びるでしょう。Twitterなどで1万RT以上のおもしろ動画は大量にあるので、そんな中からチョイスすれば簡単で良いかと。因みにCMで1万以上のRTはキャンペーン(企業が広告費をTwitterに支払う)も含めて私は記憶が無いような気がします。

 当サイトの管理人は、ごく短い15秒や30秒などの短時間に凝縮された映像のCMが好きなので、紹介しています。それが目的です。

Keywords:CM動画,bb-navi.com
更新:2017/09/15 / 編集:2017/09/15

YahooやGoogleで検索して目的のCM動画のページが見つかりません。簡単な方法は無いですか?

検索エンジンの検索結果は常時変化し、ユーザーが目的とするサイトが検索結果にヒットせず、検索エンジンの都合などで順位が変わる場合が時々起こります。

本来はブックマークをし、当サイトの検索窓から目的とするページを検索して貰うのが確実で良いのですが、それが面倒と言う方は、以下の方法をお試し下さい。

A:CM出演者名 CM bb

例:新垣結衣 CM bb

B:CM出演者名 CM bb-navi

C:企業名 CM bb-navi

例:トヨタ CM bb-navi

検索エンジンは頻繁に仕様が変わるので確実にヒットするとは限りませんが、検索キーワードに"bb"や"bb-navi"を追加するだけなので、簡単に確認できます。

確実性を上げるのならば、一般的な方法として

検索ワード site:bb-navi.com

が良いかと思われます。

Keywords:bb-navi.com
更新:2017/09/11 / 編集:2017/09/11

著作権を守らなくてはならない理由はなぜでしょうか?

著作権は法律で認められた権利で、その権利を侵害する著作権侵害は違法行為になります。悪質な著作権侵害は刑事事件になる事もあり、日本でちゃんと生きて行くなら日本の法律は守りましょうと言うのがまず第一点。

次に、もしも仮に著作権が全く守られなくなれば、著作権者は映像作品としての権利を行使できなくなると言う事なので、タレントなどの出演者や所属芸能事務所の権利も守られなくなり、収入が激減し芸能活動をやめる人も出てくると思われます。たとえ影響力が小さな個人でも、大勢が一斉に行えば、致命的な迷惑行為になる恐れがあります。本当のファンならば著作権を侵害せずに応援すべきです。

因みに、CMの実演家である芸能人本人にも著作権(著作隣接権者の権利)があるのでSNS等へのアップロードも可能ですが、多くの場面でSNSではCM動画を自分のアカウントへアップロードなどせずCMが紹介されている公式サイトへとリンクか公式アカウント動画の再共有や当サイトhttp://www.bb-navi.com/cm-douga/などCM専門サイトによる紹介の再共有、或いはご本人によるコメントのみのCMの告知だけ、などが殆どと思われます。著作権(複製権,送信可能化権等)を尊重されているものと思われます。

尚、著作権,肖像権等が守られている事で芸能活動が維持できる事を弁えてられる方のほうが相対的に人気が高く、芸能界で長く活動をされているように推察します。

CMの映像に関して言えば、著作権を守らないと言う事は、軽く見られてると言う事で、軽く見られてると言う事は価値が低くなると言う事で、価値が低くなると言う事は、そのCMの作品の意味が無くなってしまうと言う事に繋がります。なので、CMの著作権侵害に関しても早めに対応するのが好ましいと考えます。

Keywords:著作権,著作権侵害
更新:2017/09/11 / 編集:2017/09/11

違法にCMを配信するYoutubeのアカウントで著作権侵害で閉鎖したアカウントを調べる方法はありますか?

 Youtubeからデータを引っ張ってきて随時閉鎖アカウントをまとめてるようなサイトを作れない事も無いでしょうが、そのようなサイトは存じてませんので、調べる方法は私は知りません。

 ただ、当サイトで紹介している、公式アカウントでは無いYoutubeアカウント掲載の物で、アカウントが終了した物(”この動画に関連付けられていた YouTube アカウントが停止されたため、この動画は再生できません。”のメッセージがあるもの)は、大半が著作権侵害でクレームがきてアカウント閉鎖をしたものです。

 終了一覧のページで、”Youtube○○○公式チャンネル”では無く”Youtube”のみ記載している動画を配信しているアカウントが閉鎖アカウントになります。

 当サイトでは、著作権を遵守し、グレーゾーンとみなせるものでも、フェアユースの可能性のあるものなどを優先的に掲載していますが、それでも閉鎖アカウントが時々あります。

悪質なYoutubeの著作権侵害アカウントならば”このアカウントは、スパム、詐欺、誤解を招くコンテンツに関する YouTube ポリシーやその他の利用規約に対する度重なる違反、または重大な違反のため停止されています。”,”このアカウントを停止しました。これは、このユーザーのコンテンツが著作権を侵害しているとの申し立てが第三者から複数寄せられたためです。”などのメッセージと共に閉鎖していますが、当サイトではこのレベルの物は今まで紹介した事は、確認した中では、多分無いように思います。

Keywords:Youtube,著作権侵害
更新:2017/09/10 / 編集:2017/09/10

Youtubeの再生回数が多くても動画広告の回数分も含むので人気が高いかどうかはわからないのはわかりましたが、では、Youtubeに長時間いなくても動画広告で再生されてるかどうか、どうやったらわかりますか?

当サイトでCM動画を閲覧しても動画広告は配信されない(Youtube内での閲覧以外では、未だかつて見たことはありません)ので、Youtubeにいない事には、そのCMが実際に動画広告として配信されてるかどうかの判断は難しいのですが、条件が揃えば、ある程度の推察はできます。

例えば、同じ出演者で大差無い内容のCMで、前バージョンや別バージョンとの再生回数の差が異常に大きい、100万回と1000回程度の差などの1000倍程度以上の差があるものなどは、動画広告や一部ブログなどでの記事広告などとして再生されていたと推察しても良いのではないでしょうか。

同様に、同じようなCM内容、或いは前作よりも優れた作品なのに、今回はどこのニュース系サイトでも取り上げていないなどの場合も、前回は記事広告などとして配信されていた可能性があると考えて良いのではないかなと思います。

尚、先般問題になったDeNAなどの見せかけのキュレーションサイト問題でも実際はキュレーションでは無く記事の外部発注による自演サイトである事が露わになりましたが、一般的に、最近の記事広告は、集客のし易さからフレンドリーでスラングな文体で記事を書いてたりする事もある模様なので、見た目だけではわかり難いですね。

Keywords:Youtube,CM動画
更新:2017/09/10 / 編集:2017/09/10

利益を得なければCM動画を無断アップロードしても違法にはなりませんよね?

利益云々に関しての条文は著作権法にはありません。利益を得ていてもいなくても関係無く、他人が作った作品を個人の利用の範囲を超えて無断で自分勝手にウェブに公開すればアウトで違法行為ですから違法です。

また原則的に日本でテレビ放送しているCM動画は著作権を放棄している物は無い筈ないので、無断でアップロードすれば全て著作権侵害で、違法です。

尚、営利目的でCM動画を使えば、立腹した権利者から速やかな削除申請や告訴の率が高まる可能性はありますが、営利目的でもそうで無くても違法行為には変わり無く、権利者から通報されれば著作権侵害として動画削除,アカウント凍結等がされます。

また、公表後70年以上経過したCMの動画は著作権の期限が切れますので、自由に使っても良いのですが、日本の最初のテレビCM放送は1953年ですから、2017年現在まだ70年以上経過しておらず、全てのテレビCMが著作権保護の対象になります。

因みに、Youtubeや各種SNSもそれらの運営自体が全て営利目的で広告収入で運営されていますので、掲載した本人が金銭的利益を目的としていなくても、そこに無断で掲載された時点で企業側から見れば営利に関与しているとみなされてもおかしくはありません。

もし裁判となり罪が確定した場合、現行の著作権の法律では、”著作権を故意に侵害した者は、10年以下の懲役または1000万円以下の罰金に処せられる”となっています。また法人格の場合は、当該行為者以外の法人にも”3億円以下の罰金が科せられる”となっています。

Keywords:著作権侵害
更新:2017/07/01 / 編集:2017/09/08

タレントは、著作権侵害の違法アップロードのCM動画でも、宣伝になるから喜んでくれるんじゃないですか?

多分、殆どのタレントの方は喜ばないと思います。個人アカウントへの無断アップロードは、CM契約している企業,メーカーの著作権(複製権と送信可能可権など)を侵害し、他のユーザーによる著作権侵害も助長し、法令順守しないファンがいるタレントとして企業や一般社会人からも嫌われる可能性があります。

また、著作権を軽んじるファンが多いと言う事は、テレビや映画,音楽などに代表されるような、著作権がある事でビジネスが成り立つメディアからの仕事が減る可能性があります。またコンプライアンスを特に神経質に気に掛ける大手企業なら、著作権侵害の違法行為を行うファンがやたら多い芸能人ならばCMには起用したがらないのではないでしょうか。逆にスポンサー収入の減少の恐れもあります。

手間と時間がかかって迷惑をかける著作権侵害などをせずとも、公式アカウントや公式チャンネルやそれらを紹介しているCM動画専門紹介サイトへ簡単にリンクすれば、きちんと宣伝にもなって、出演者や企業にも喜ばれるように思います。

CM出演のタレント,芸能人は著作権も所有するのでCM動画のアップロードも可能なのですが、自分のアカウントへのアップロードをする方は少数派で、多くは公式サイトや公式チャンネル,或いは当サイトのようなCM専門サイトへのリンクや告知などにとどめています。理由の1つはファンの方々に無暗に著作権侵害等をして欲しく無いからと思われます。写真もオフショットが多いのは同じ理由と思われます。

また、ドラマでも、幾ら宣伝になってもYoutubeやSNSにさえもドラマのCMである番宣や予告編を一切アップロードせず、動画は公式サイトのみで掲載と言う物も幾つもあります。(2017年7月現在、大雑把に見てドラマの半数程度はYoutubeに予告編等をアップロードされてないようです)

余談ですが、人気のある息の長いタレント,有名人,スポーツ選手ほど、著作権をきちんと弁えたマナーの良いファンが多いと言うのも特徴である事を申し添えておきます。

因みに、ファンのフリをしてフォロワーを増やすためや広告費稼ぎの為だけに著作権侵害を繰り返しているSNSアカウントもありますが、これは芸能人にも企業にも真面目な普通のファンにも迷惑がかかるように思われます。

著作権侵害をしても何一つ文句を言わない芸能人や芸能事務所は、放置し続けると、ネットに甘い所とみなされ、アンチ的にネガキャンをしても良い、disっても良い、と解釈されるケースもあるので、早めに削除申請されるのが賢明と考えます。

Keywords:著作権侵害
更新:2017/07/03 / 編集:2017/09/08

SNSではよく見かけますが、CMは動画のアップは違法なのに画像は違法じゃないんですか?

動画も画像も無断でアップロードするのは違法です。ただ、出典を明示しフェアユースで記事中に画像の掲載が必要ならば法的にもOKであるとする改正著作権法で決まっています。出典も明示せずCMのスチル画像のみ何十枚も大量に掲載すれば、著作権侵害等の権利侵害としてクレームなどが入る可能性があります。

但し、CMの動画は映り込みなどの例外を除き、出典の記載をしても、画質や音質を下げて複製権を回避しようとしても、送信可能可権を侵害するので、著作権侵害になります。著作権を所有する企業がそれを見てNOと言えばアウト確定です。

法的に許されて無い事はコンプライアンスを重視する企業は長く放置しないと思います。SNSに寛容な状況が続いていますが、ネットは常に劇的に変化します。

あなたの安全の為にも、SNSでは違法に動画を掲載せず、無断アップロードの違法CM動画を閲覧せず、著作権侵害アカウントでは無く、公式CM動画の配信アカウントや、企業等の公式アカウント等の再共有,RTを行うのがベターです。お仕事のスパマーや胡散臭い起業家でも無いのなら、結局は誰の利益にもならないリスクを取る必要はありません。

昨今のTWitterではパクリ,偽装を繰り返すアカウントは凍結される傾向へとシフトしているように見受けられます。かなり甘いTWitterも、本来は著作権が厳しい日本の法令を或る程度遵守する傾向が出ているのかも知れません。(追記:規約改定で今後は著作権侵害に対して若干厳しい対応を取る模様です。)真面目なファンの方なら、特に権利関係が厳しい芸能人やメディア関連の画像は、ファンアート等を除き、正当なURL等の出典が記載されているもののみ確認してから、いいねやRT,再共有をするように心がけましょう。
Keywords:著作権,著作権侵害,Twitter
更新:2017/08/09 / 編集:2017/09/03

自分が好きなタレントや芸能人の新しいCMをもっと見たいと思うんですが、何か方法はありますか?

企業が、そのタレントが出演しているCMが注目されている事を、よりよくわかるようなアクションをして、企業がわからなくなるようなアクションは避ければ、貢献する事ができるように思います。

具体的には、可能であればそのCMが宣伝している商品を購入する事。CMの感想を企業公式サイトへ通知する事。ブログやSNSにCMの感想と共に公式サイトへのリンクを貼る事。CM(CM動画)の紹介は、公式サイトのCM紹介ページか当サイトの各タレントのページへリンクを貼る事。CMは当サイトで閲覧し、CMランキングのランクアップに貢献する事。

避けるべきなのは、Youtube動画への直リンク(Youtubeは著作権侵害の違法動画が多いので直リンクは避けるべきです。結局は企業が損をし、スパマーが得をします。ブログ紹介は埋込を推奨します。),違法動画への直リンク,違法アップロード動画への”いいね”など。

企業における、ウェブでのCMの統計情報は、公式チャンネルや公式サイトで得られた情報が大多数の所が多いと思われますので、CMを閲覧する時はその動画が公式である事を確認してから行いましょう。

当サイトで掲載しているCM動画は、1年程度以前の公式配信が終了した古いCM以外は、全て公式限定です。

因みに、最近の傾向として、大手企業でも知名度の低いモデルやタレントを使う傾向がやや増加しているように思われますが、理由の1つは知名度の高い人気タレントを起用するよりも著作権侵害があまり起きない事で、企業のマイナスイメージを回避できると言う点もあるように推察しています。

Keywords:CM動画,企業
更新:2017/08/07 / 編集:2017/08/21