○○さんが出てるCMをもっと放送して下さい。

 こちらでは無く、多分、出演しているCMの企業へ直接ご意見されるのが効果的かと思われます。また、CM動画を違法転載されたSNSでは無く、公式チャンネル配信の動画のみで見る事や、CMで広告している商品の情報をマスコミ記事では無く、企業の公式サイトで閲覧する事が大事かと思われます。最終的には商品の売り上げが伸びる事ですが、CMの影響が出ていると企業にわかるようなアクションを起こす事が大事です。

 尚、他のFAQでも記載していますが、CMの著作権侵害などが横行する昨今のSNSなどのネットの影響で、景気が改善しても、無名のモデルやギャラの不要な内容のCMが増加し、人気芸能人をCMに起用しない傾向が続く可能性があると思われます。

Youtubeなどの動画SNSを含むSNSでは、応援しているつもりで、実は芸能活動の邪魔をしている可能性のあるファン等のアカウントが多数存在しています。それらが増えるほどに,見る人が増えるほど逆に人気芸能人が出演する新作のCMが減少します。メガヒットが無くなってしまった音楽業界のケースと類似してると考えて良いと思われます。

日本人なら日本の法律を守り、著作権を重視し、著作権侵害を行い助長しているアカウントをフォローやRTしない事が肝要かと思われます。

更新:2018/08/10 / 編集:2018/08/10

CMをブログで紹介してるのですが、アクセスがあまりありません。どうすれば大勢の人に見て貰えるようになるでしょうか?

 もしかすると勘違いされているかも知れませんが、CMを好んで見に来る人と言うのは、少数派でそんなに大勢はいません。なので、大手企業などは、Youtubeやマスコミ系サイトに広告費を支払ったり自社SNSやメルマガやプレゼントキャンペーンなどで、CM動画を見て貰えるように、再生回数を伸ばすように一生懸命にやってます。またCMの記事広告も増加していて検索結果が記事広告で埋め尽くされているような昨今ですので、一般のブログでCMを扱っても難しいように思われます。

 大半の一般の人は、テレビでは番組の途中でCMが入り、ネットでもYoutubeの動画広告にイライラしてCMが嫌いになっているので、ブログにCMを貼れば、逆にアクセスが落ちる位の考え方をしておいたほうが無難です。特に近年はYoutube等での動画広告やTwitter等への違法アップロードなどが目立つ事が影響してる模様で、人気が高いタレントのCMでも閲覧数(再生回数)が大きく落ち込んでいて、今までだと考えられないような超人気女優のCMでも再生回数が伸びなくなっており、動画広告で再生させてますので、一般のブログでCMを下手に貼れば大幅にアクセス減となる可能性があります。

たとえGoogleやYahooのWeb検索結果で1位になってもそんなにアクセスはありません。また1位以外は殆どアクセスはありません。何か特別にマスコミで話題に上がった時だけWeb検索からのアクセスが増えます。また、Youtubeの著作権侵害の動画なども再生回数が極端に多いのもYoutubeのおすすめなどに入った物か大量スパムなどによるものが大多数と思われるので、一般ユーザーにはあまり需要の無いコンテンツになっています。これは企業が迅速に著作権侵害対策をしてこなかったツケだと言えるでしょう。

但し、近年は一般ユーザーはニュースサイトで情報を得る割合が増加していますので、あなたが法人企業の経営者ならば、エンタメ系ニュースサイトを立ち上げ、そこで紹介すれば、アクセスは飛躍的に伸びる可能性はあると思われます。

中身が無い宣伝記事や人工知能が作ったようなパクリ記事であっても、ニュース記事と言うカタチで認識されると、検索結果の1位になるのが今の検索エンジンであり、それで満足(人と同じ事で安心)するのが近年のネットユーザーです。

一般的には、Youtubeの動画広告が控えめになるとか、動画広告はCM動画とは全く別の動画などにしない限り、CM自体への一般ユーザーの人気は戻らないと推測しています。

尚、当サイトの場合は、Youtubeで見るよりもCMが見易く邪魔な動画広告も再生されず簡潔明瞭で一覧でわかり易く、簡単に連続再生やお気に入りなどができる事などの特徴によって常連のユーザーさん達のアクセスを維持しています。それでも極端に酷いものだとトータルでも再生回数2桁というものもあります。

 アクセスを増やすのを目的としてCMを掲載すると失敗します。アクセスは結果です。もし、アクセスを増やす事だけが目的ならば、スマホで見易いレイアウトなどにして、著作権があまり気にならない、おもしろ動画やペット動画などをブログに気楽に貼り続けたほうが圧倒的に楽な作業でアクセスが伸びるでしょう。Twitterなどで1万RT以上のおもしろ動画は大量にあるので、そんな中からチョイスすれば簡単で良いかと。因みにCMで1万以上のRTはキャンペーン(企業が広告費をTwitterに支払う)も含めて私は記憶が無いような気がします。

 当サイトの管理人は、ごく短い15秒や30秒などの短時間に凝縮された映像のCMが好きなので、紹介しています。それが目的です。

一般的にネットは、他には無い何かの特色が無ければ、わざわざアクセスしてみる人はごく少数です。スマホの普及で、大多数は大手ポータルや大手マスコミ系ニュースサイト提供やSNSの公式アカウントの情報のみで満足してしまうように飼いならされているからです。

何の知識も無く誰でもできるブログやSNSで集客できるのは、千載一遇のチャンスのあった人で、99%以上の人は失敗しています。遠回りでも、コツコツと唯一無二のウェブサイト運営をするのが結局は近道になります。当サイトは今年で17年です。少なくとも5年〜10年かけて構築していく位のビジョンを持つ事をおすすめします。

更新:2017/09/15 / 編集:2018/08/10

タレントは、著作権侵害の違法アップロードのCM動画でも、宣伝になるから喜んでくれるんじゃないですか?

多分、殆どのタレントの方は喜ばないと思います。動画共有機能のあるSNSの個人アカウントへの無断アップロードは、CM契約している企業,メーカーの著作権(複製権(著作権法第21条)と送信可能化権(著作権法23条1項)など)を侵害し、他のユーザーによる著作権侵害も助長する恐れもあり、法令順守しないファンがいるタレントとして企業や一般社会人からも嫌われる可能性があります。尚、CMの著作権は映画の著作権に準じます(著作権法29条1項)

また、著作権を軽んじるファンが多いと言う事は、テレビや映画,音楽などに代表されるような、著作権がある事でビジネスが成り立つメディアからの仕事が減る可能性があります。またコンプライアンスを特に神経質に気に掛ける大手企業なら、著作権侵害の違法行為を行うファンがやたら多い芸能人ならばCMには起用したがらないのではないでしょうか。特に大手企業で、ギャラが極端に安いと思われる無名のモデルや役者を使ったCMや更にはキャラクター(人間)が一切登場しないギャラが不要のCMが増加しているのも、違法転載される事が滅多に無く著作権侵害の影響(及び迷惑なスパム行為)などが出ない事も理由の1つと思われます。著作権侵害の行為は、逆にスポンサー収入の大幅な減少の恐れもあります。

手間と時間がかかって迷惑をかけるリスクを負う著作権侵害などをせずとも、公式アカウントや公式チャンネルやそれらを紹介しているCM動画専門紹介サイトへ簡単にリンクすれば、きちんと宣伝にもなって、出演者や企業にも喜ばれるように思います。

CM出演のタレント,芸能人は著作権も所有するのでCM動画のアップロードも可能なのですが、自分のアカウントへのアップロードをする方は少数派で、多くは公式サイトや公式チャンネル,或いは当サイトのようなCM専門サイトへのリンクや告知などにとどめています。理由の1つはファンの方々に無暗に著作権侵害等をして欲しく無いからと思われます。写真もオフショットが多いのは同じ理由と思われます。

また、ドラマでも、幾ら宣伝になってもYoutubeやSNSにさえもドラマのCMである番宣や予告編を一切アップロードせず、動画は公式サイトのみで掲載と言う物も幾つもあります。(2017年7月現在、大雑把に見てドラマの半数程度はYoutubeに予告編等をアップロードされてないようです)

余談ですが、人気のある息の長いタレント,アイドル,有名人,スポーツ選手ほど、何がマズイのか著作権をきちんと弁えたマナーの良いファンが多いと言うのも特徴である事を申し添えておきます。

因みに、ファンのフリをしてフォロワーを増やすためや広告費稼ぎの為だけに著作権侵害を繰り返しているSNSアカウントもありますが、これは芸能人にも企業にも真面目な普通のファンにも迷惑がかかるように思われます。

著作権侵害をしても何一つ文句を言わない芸能人や芸能事務所は、放置し続けると、ネットに甘い所とみなされ、アンチ的にネガキャンをしても良い、disっても良い、と解釈されるケースもあり、著作権等の権利侵害対策の為、人気芸能人でもCMのオファーが来なくなる恐れがあるので、早めに削除申請されるのが賢明と考えます。

送信可能化権:サーバーへCM動画をアップロードする権利を言います。実際に配信していなくても、権利者以外がサーバー(TWitterやYoutubeを含む)へ無断アップロードしただけで違法行為となります。
更新:2017/07/03 / 編集:2018/08/10

○○○さんのかわいいCM / □□□さんのイケメンのCM を教えて下さい。

誰の目にもかわいい、或いはイケメンと言えるであろうCMが大量にある場合は特別にできなくも無いですが、原則的に、かわいいやイケメン,男前,美少女,美人などの各人の絶対的価値観で決まるような物は、個人の趣向や価値観によって異なります。またその価値観も日々変化するものです。そして女性目線,男性目線では全く異なる場合もあります。ですので、それを正しい情報として掲載するのは問題があると考えています。

私がそう思う、そう考えると言う情報であると言う前提で掲載する場合はそれほど大きな問題は無いでしょうが、前置きを明瞭に記載しても誤解が生じかねないのが今のインターネットです。堂々と大きくかわいいなどと記載しているサイトやページもありますが、この種のページには客寄せ(釣り)の為の、特に動画を厳選したと言う訳でも無いような、中身の無いスパムまがいの物が比較的多いように思われます。また、本当にそう思って作ってる個人のまとめサイトやSNSなどの中にも、偏見が強く見識が浅いなどで、目の肥えた者には見るに耐えかねてアンチを増やすだけという物も存在します。応援してるファンのつもりで、著作権侵害をした上、更にアンチを増やしている迷惑なファンである事に気づいて無いのです。本当のファンならば応援するタレントの立場も考えねばなりません。

昔は仕事で、若い女性向けのファッション関連のデザインなどをしていた事もありますので、美的センスは比較的あるほうではないかと思いますが、特別に一覧を作成する事は無く、特別にかわいい、イケメンである場合は、現状通りコメントにそれとなく書き加えるというスタイルを維持するかと思われます。

更新:2018/03/10 / 編集:2018/07/31

CMでは無いような動画も入ってる気がしますが、基準は何でしょうか?

掲載に際しての判断基準は、その映像が、当サイトの閲覧者が求める映像であると思われる事と、PR(CM)として解釈できるかと言う点かと思われます。そして最も重要な事はその映像が番組として成立していないと言う事になります。

CMをマスコミにお金が流れる物に限定して考えるケース(主に業界かと)もありますが、公共広告(AC)などのテレビ局が広告収入が得られない公共の利益に貢献する無料のCMも存在しますので、CMとはテレビ局が広告料で金銭的利益が得られる物と言う前提で区別はできないと思われます。

その為、当サイトでは、わかり易く、テレビ,ラジオ等のメディアのCM枠の映像の、番組では無い放送は全てCMとして解釈しています。CMとは何らかの宣伝やPRをしている主にCM枠で放送されている比較的短い映像です。

ですのでCM枠で放送されている、番組の予告編やPR,公共広告のような公共性の高いPRも全てCMに相当すると考えています。実際、ネットでも番組のCMとして検索したり話題にしてる方も少なく無く、テレビアナウンサーなどの業界の人間も番宣を”CM”として紹介していたり、また、番組の視聴率が上がれば、テレビ局にとっては大きな利益に繋がる事から、番宣CMは重要な広告宣伝と言えると思われます。余談ですが、CMが無いと言われるNHKも自社宣伝と言うのがありあれらはCMとして広く認識されています。

また近年のYoutubeの動画広告などに代表されているような、ウェブで動画広告として再生されている類のテレビCMと同一内容のCM動画を含む映像も、全てCM(CM動画)としてみなしており、Webムービーなどの名称で配信されている動画の中にも商品や企業イメージ等の宣伝目的で実質的に本来の長編CMと言えるものが少なくありません。またそれらのWebムービーも通常のCMと同じように宣伝費を払って再生回数を上げていると思われる物も珍しく無いように推察します。以前と違って、明瞭にCMと記載しない、あたかも宣伝では無い無料動画のように見えるケースも増えてますが、中身は、何らかの宣伝広告を主目的として制作された動画であるので、間違いなくCMです。

動画による広告,PR=CMは、テレビCM,ラジオCMだけに限定されず、幅広い分野の映像で存在している事が理解されてきていると認識しております。

更新:2017/10/08 / 編集:2018/07/16

Youtubeにある CMをTwitterに勝手に転載してもいいでしょうか?

まづ、Youtubeにある動画のダウンロードはYoutubeの規約違反なので駄目です。個人のPCにダウンロードする事すら許可されていません。この時点で既に無理なのです。

次に、企業の公式チャンネル掲載の動画をダウンロードして転載すれば著作権侵害(複製権や送信可能化権などの著作権の侵害。実際に配信はしなくても、権利者以外はサーバーへ動画をアップロードする事すら違法です)となる恐れがありますが、テレビで放送されているCMを中心に殆どのCMは転載を許可していないと思いますので、著作権侵害です。

企業では無い一般ユーザーが違法にアップロードした物をダウンロードすれば違法ダウンロードになり、転載すれば同じく著作権侵害となります。

以上のように、どのパターンでも、規約違反&違法行為の著作権侵害となりますので、勝手に転載してはいけないという事になります。

尚、CMの著作権は映画の著作権に準じます(著作権法29条1項)

YoutubeやTWitter,InstagramなどのsNSに、一般ユーザーがダウンロード&アップロードで転載している殆どのCMは違法です。

現時点では違法にアップロードされた動画を閲覧するのは違法ではありませんが、お子さんの将来に傷かつかないかと気に掛ける親御さんは、動画の自動再生などはオフにされたほうが賢明です。

違法にアップロードされたCM動画でも、ダウンロードせずに、ストリーミング動画として閲覧するだけなら違法ではありません。但し、その動画を第3者に積極的に勧めるのは、道義的に良くない事だと考えます。違法行為者のYoutube動画やSNSの動画などへのリンク,再共有,RTなどはすべきではありません。
送信可能化権:サーバーへCM動画をアップロードする権利を言います。実際に配信していなくても、権利者以外がサーバー(TWitterやYoutubeを含む)へ無断アップロードしただけで違法行為となります。
更新:2017/07/02 / 編集:2018/07/13

CMランキングの結果をブログに貼ってもよいですか?

ランキングの結果の著作権は当サイトが有していますので、リンクを貼って出典を明示されれば、特に問題はありません。

CMランキングのスクリーンショットなどを掲載する場合は、

出典:人気CMランキング

などとして、紹介して下さい。

Twitterなどの文字数制限のあるSNSなどで短いURLが必要な場合は

出典:人気CMランキング

としたほうが、URLが途中で切れないので良いと思われます。

各CMの紹介ページなども同様に出典を明示すれば、ブログや各SNSでご紹介頂けます。

更新:2018/02/27 / 編集:2018/06/17

ドラマのCMや予告編以外のスクショも掲載して下さい。

公式チャンネルや公式アカウントで配信されている動画を対象としたのでは無く、テレビで放送しているテレビ映像からのスクリーンショットを掲載して欲しいと言う事なら、著作権侵害に抵触する可能性が高いので、当方では無理です。

当方での画像掲載に際してのガイドラインは、出典がわかる(先に動画を目立つように掲載している),主従関係が明瞭で引用の範囲内であり画像の掲載が必要であるなどの著作権法上許容されている作法で行い、画像単体でフリー素材など別の違法な利用のされ方がされないように配慮する、画像のサイズは1コマ辺り数百ドットとする、出典元のメリットとなるフェアユースである事。などを条件として対応していますが、このガイドラインを維持しながら、テレビ映像からのスクリーンショットをそのまま掲載する事は多分無理なので、ご要望にはお応えできないと思います。

尚、個人で録画したテレビ番組を個人がスクリーンショットして、個人のPCやスマホの中だけで見るのは違法ではありません(ネット,ウェブにアップロードすれば違法)ので、お気に入りのこだわりのシーンをキレイな画質で保存したいと言うのであれば、良いハードとソフトと使いこなす技量を身に着けるのが最も近道かと思われます。

更新:2018/06/04 / 編集:2018/06/04

(このサイトでCMを見ると)CMを私が見たと第3者にも知られる事になりますか?

当サイトでCMを視聴した場合は、他の誰にも知られる事が無く、CM動画を見る事ができます。

当サイトはユーザー登録の必要性はありません。また、あなたが取得しているポータルやウェブサービス(例えば、YahooやGoogle)やプロバイダなどの個人情報を当サイトが参照する事はできません。よって、あなたがどこの誰であるか特定する事は(万が一、事件性がある場合を除いて)ほぼ不可能です。

以上のように、そもそも、あなた自身が誰なのかが特定できない匿名状態であり、どこの誰がCMを見ているのかわかりませんので、第3者に知られる事はありません。

更新:2018/05/14 / 編集:2018/05/14

ブラウザでCM動画を開こうとすると、この種類のファイルはコンピュータに損害を与える可能性がありますとメッセージが出ます。

 PCならば、ご利用のブラウザは多分GoogleのChromeですね。IEやFirefoxでは特に警告的なメッセージは表示されないようです。

 多分そのCM動画は、拡張子asxやwmvなどの、以前はマイクロソフトのWindows標準だった動画フォーマットによるものです。

MP4などが普及する以前はこれらが標準的な動画フォーマットだったので、企業のCM動画にも標準的に使われていました。当サイトで現在(2018年)もリンクしているのは大手企業のみなので、対応しているプレイヤーのソフトがPCにあれば特に安全面の心配は無いと思われますので、ブラウザメッセージを無視してそのままダウンロードし各種プレイヤーで再生できます。

尚、当方でも不定期にアクセスして現在も再生できる事を確認しています。

ブラウザの警告メッセージをどうしても消したい場合は、Chromeの設定⇒詳細設定で”ダウンロード前に各ファイルの保存場所を確認する”をONにすればメッセージが消えます。

更新:2018/04/14 / 編集:2018/04/14