自分が好きなタレントや芸能人の新しいCMをもっと見たいと思うんですが、何か方法はありますか?

企業が、そのタレントが出演しているCMが注目されている事を、よりよくわかるようなアクションをして、企業がわからなくなるようなアクションは避ければ、貢献する事ができるように思います。

具体的には、可能であればそのCMが宣伝している商品を購入する事。CMの感想を企業公式サイトへ通知する事。ブログやSNSにCMの感想と共に公式サイトや公式アカウントへのリンクを貼る事。CM(CM動画)の紹介は、公式サイトのCM紹介ページか当サイトの各タレントのページへリンクを貼る事。CMは当サイトで閲覧し、CMランキングのランクアップに貢献する事。

避けるべきなのは、Youtube動画への直リンク(Youtubeは著作権侵害の違法動画が多いので直リンクは避けるべきです。結局は企業が損をし、スパマーが得をします。ブログ紹介は埋込を推奨します。)に、違法動画の閲覧,直リンクや”いいね”,コメント投稿など。

企業における、ウェブでのCMの統計情報は、公式チャンネルや公式サイトで得られた情報が大多数の所が多いと思われますので、CMを閲覧する時はその動画が公式である事を確認してから行いましょう。

当サイトで掲載しているCM動画は、公式配信が終了していない物は全て公式限定です。

因みに、最近の傾向として、日本を代表するような大手企業ほど、知名度の低いモデルやタレントやキャラクターなどを使う傾向がやや増加しているように思われますが、理由の1つは著作権侵害が滅多に起きない事で、企業イメージを損なうデメリットが無いと言う点もあるように推察しています。

更新:2017/08/07 / 編集:2019/04/28

応援しているタレントが出演しているCMをCMランキングで上位にする方法を教えて下さい。

まず、あなたが応援しているタレントが出演しているCMを必ず当サイト内で閲覧して下さい。あなたが再生する事でポイントが1つ上がります。また、ホームページ,ブログ,SNSで、当サイトのページをリンク紹介すると、閲覧者が増えてランクが上昇します。

また、1日1回は見に来ると継続してランキングの上昇に貢献できます。熱心なファンの方は同じ動画を何度見ても見飽きないので、色々なサイトで同じCM動画を見てられるようです。特に当サイトではCMランキングを意識して、公式サイトやYoutube以上に積極的にアクセスし、当サイトをSNSやブログ等で頻繁に紹介されてる方もおられます。

尚、出演されているタレント,俳優,女優さんのTwitterやFacebookなどのSNSアカウントで、当サイトのページを掲載して紹介されている事があります。中にはCMランキングのランクインも意識している場合もあるかも知れませんが、それよりもCM動画専門サイトとしての正確性と安全性の高さと適切な記事・紹介文で、自分のSNSに掲載し易い(コンプライアンスなどの問題が無い)などが主たる理由だと思われます。

更新:2017/07/01 / 編集:2019/04/28

こちらのサイトは、CM のまとめサイトですか?

いいえ違います。まとめサイト(キュレーションサイト)ではありません。近年のネットのカテゴライズでしいて言えばCM限定のニュースサイトが最も近いと思って下さい。

既にある拡散されたような情報をまとめてるサイトでは無く、プレスリリースをそのまま垂れ流してる媒体でも無く、独自の調査等によって、まだ殆どの人が知らないような情報を含むケースもある、情報の発信元に近いサイトで、当サイト掲載の最新のCM情報を見て、ニュース系サイトやブログなどが参照してネタにしている場合もあります(但し出典も明示しない丸パクリ=”著作物の万引き”は損害賠償請求等も含めて厳しく対応しています)。

時々、最新のCMをYoutubeの再生回数が0の時点で確認する事や、日本で最も早くCMを紹介する事もあります。(但し、CMをきちんと閲覧して内容を確認した上で記事作成の手順なので時間がかかり、最新CMを発見してから数時間後に掲載と言う事もあります)

事前に企業から配信されたプレスリリースなど原稿を元にして、或いは記事広告を、記事として掲載しているなどの一般的なニュース系媒体とは別の、CMの最新情報(CMニュース情報)掲載サイトとして見る事が出来ます。

既にSNSやブログなどでネットに拡散した情報をまとめているだけのまとめサイトや、SNSでのユーザーの反応の良い物からソースを選んで記事にしているネタ系のブログ等とは異なります。

一般的には、CM動画のリンク集です。

Keywords:bb-navi.com
更新:2017/11/02 / 編集:2019/04/28

YoutubeのCMをCM bb-naviで見るメリットは?

Youtubeの公式チャンネル配信の動画だと少ないですが、マスコミ系や違法アップロード系チャンネル掲載のCMの再生の前には動画広告が出たリ広告バナーが出たリしますが、当サイト”CM bb-navi”(やCM紹介のブログ記事など)でYoutube掲載のCMの動画を見ると、理由は不明ですが、動画広告は出ないのですぐ見れるように思われます。なので、わずらわしさが無く、CMが見易くなります。

また、公式チャンネルの動画にもある、やや目障りなアノテーションもデフォルトで同時に抑制していますので、邪魔な物が無いCM動画をフルスクリーンでキレイに見れて、画面キャプチャー(スクリーンショット)も撮りやすいと思われます。

CMの動画の静止画をパソコンに保存して、閲覧などするのは、個人的な利用の範囲なら著作権法で許されています。ただ、この静止画像を不用意にウェブにアップロードするのは違法行為で著作権侵害となります。SNSなどでも出典等を明示せずアップロードしている人がいますがあれらも著作権侵害です。尚、当方は過去多数のサイトが著作権侵害で閉鎖を余儀なくされている事や、SNSアカウントが凍結,削除されているのを確認してきております。

あと、Youtubeは13歳未満は利用は規約で禁止(*1)されているので、小学生などの中学生未満の子供はYoutube内でYoutubeの動画の閲覧できませんが、当サイトのような13歳未満でも比較的無問題と思われるCMに限って掲載している安全なサイト(*2)では、小学生などのお子さんでも安心してYoutubeを含むネットのCM動画を閲覧させる事ができます。

*1:Youtubeはこどもが閲覧する事を前提にしている動画SNSでは無いので、Youtubeの利用規約で禁止されています。関連動画でも精神汚染される恐れのある動画が現れる事もあります。13歳未満が利用を許可されているのは、保護者設定によるAndroid端末対応アプリのYouTube Kidsのみです。SNS全般に言えますが、子供がSNSで被害者になった事件,事案等に代表されるように、Youtubeに子供を無責任に放置するのはとても危険な事です。尚、校則でYoutubeの利用を禁止している学校もある模様で、中学生でも動画をアップロードして希望の高校に行けなくなったと言う話もあります。また、即座に犯罪被害者などとして巻き込まれなくても、ドラマやアニメなどのTV番組や映画を違法に丸ごとアップしている著作権侵害などの権利侵害が無法状態のYoutubeでは著作権侵害に麻痺してしまうと将来重大な犯罪に関与してしまう恐れがあると思われます。

また、13歳未満でも利用できるサイト,コミュニティでも、YoutubeのURLの直リンクが多い場合は誤ってリンクを踏まないように利用を控えさせ、大人の方は、13歳未満の子供が閲覧する可能性が高い場所でのYoutubeの直リンクは控えるべきです。

*2:ウェブCMも含みますが、基本的に社会的な責任のある企業によるCM,テレビCMの動画の掲載サイトですので、未成熟な子供には見せるべきでは無い(Youtubeにも存在する)動画を子供達が見てしまう事はありません。Youtubeのアカウントを作成する必要も無いので、万が一誤ってパソコンやスマホの動画をアップロードしてしまうような事もありません。また、当サイトにはSNS機能は無いので、見ず知らずの人から誘われるような事はありません。その為、比較的低年齢の子供でも安心してCM動画を閲覧できます。

更新:2017/06/20 / 編集:2019/04/28

CMをブログで紹介してるのですが、アクセスがあまりありません。どうすれば大勢の人に見て貰えるようになるでしょうか?

 もしかすると勘違いされているかも知れませんが、そもそもテレビでもネットでも邪魔なCMを好んで見に来る人と言うのは、少数派でそんなに大勢はいません。なので、大手企業などは、Youtubeやマスコミ系サイトに動画広告として広告費を支払ったり自社SNSやメルマガやプレゼントキャンペーンなどで、CM動画を見て貰えるように、再生回数を伸ばすように色々とされています。

またCMの記事広告も増加していて検索結果が記事広告で埋め尽くされているような昨今ですので、一般のブログでCMを扱ってもかなり難しいように思われます。

 大半の一般の人は、テレビでは番組の途中でCMが入り、ネットでもYoutubeの動画広告にイライラしてCMが嫌いになっているので、ブログにCMを貼れば、逆にアクセスが落ちる位の考え方をしておいたほうが無難です。

特に近年はYoutube等での動画広告やTwitter等への違法アップロードなどが目立つ事に加え著作権侵害を放置している芸能人が嫌われる傾向などが影響してる模様で、一般に人気が高いタレントのCMでも閲覧数(再生回数)が大きく落ち込んでいて、今までだと考えられないような超人気芸能人のCMでも再生回数が伸び難くなっており、企業は動画広告でYoutubeにお金を払って再生させてます。

ですので、一般のブログでCMを下手に貼ればブログ全体では大幅にアクセス減となる可能性があります。

仮に、ブログがたとえGoogleやYahooのWeb検索結果で1位になってもそんなにアクセスはありません。また1位以外は殆どアクセスはありません。1位と言うのはマスコミ記事や企業&マスコミ&著作権侵害の動画などのさらに上の正真正銘の1位のケースです。そして、ノイズが増加してわかり難くなったウェブ検索結果によって、ウェブ検索離れが増加している模様なので、通常は検索エンジンからのアクセスは期待しない方が良いでしょう。

何か特別にマスコミなどで話題に上がった時だけ検索する人が爆発的に増えてWeb検索からのアクセスが増えます。また、Youtubeの著作権侵害の動画なども再生回数が極端に多いのもYoutubeのおすすめなどに入った物か大量スパムなどによるものが大多数と思われるので、一般ユーザーにはあまり需要の無いコンテンツになっています。これは企業が迅速且つ適切に著作権侵害対策をしてこなかったツケだと言えるでしょう。

但し、近年は一般ユーザーはニュースサイトで情報を得る割合が増加していますので、あなたが法人企業の経営者ならば、人気のエンタメ系ニュースサイトを立ち上げ、そこで紹介すれば、アクセスは飛躍的に伸びる可能性はあると思われます。

類語辞書を使ってパクったような中身の無い宣伝記事や人工知能が作ったようなパクリ記事であっても、ニュース記事と言うカタチで認識されると、検索結果の1位になるのが今の検索エンジンであり、それで満足(人と同じ事で安心)するのが近年のネットユーザーです。

一般的には、Youtubeの動画広告が控えめになるとか、動画広告はCM動画とは全く別の動画などにしない限り、CM自体への一般ユーザーの人気は戻らないと推測しています。当サイトでもウェブ限定動画のほうが人気上昇しています。

尚、当サイトの場合は、Youtubeで見るよりもCMが見易く邪魔な動画広告も再生されず簡潔明瞭で一覧でわかり易く、簡単に連続再生やお気に入りなどができる事などの特徴によって常連のユーザーさん達のアクセスを維持しています。それでも極端に酷いものだとトータルでも再生回数2桁というものもあります。

 アクセスを増やすのを目的としてCMを掲載すると失敗します。アクセスは結果です。また、アクセスは、トータルの数よりも、アクセスしてきたユーザーのアクションなどを重視すべきです。

もし、アクセスを増やす事だけが目的ならば、スマホ向きデザインにして、著作権があまりに気にならない、海外のおもしろ動画やペット動画などをブログに気楽に貼り続けたほうが圧倒的に楽にアクセスが伸びるでしょう。Twitterのbotなどで1万RT以上のおもしろ動画は大量にあるので、その中からチョイスすれば簡単で良いかと。因みにCMで1万以上のRTはキャンペーン(企業が広告費をTwitterに支払う)も含めて私は記憶が無いような気がします。それだけウェブ配信のCMは人気が無くなってしまったのです。

 当サイトの管理人は、ごく短い15秒や30秒などの短時間に凝縮された映像のCMが好きなので、紹介しています。それが目的です。

一般的にネットは、他には無い何かの特色が無ければ、わざわざアクセスしてみる人はごく少数です。スマホの普及で、大多数は大手ポータルや大手マスコミ系ニュースサイト提供やSNSの公式アカウントの情報のみで満足してしまうように飼いならされているからです。

何の知識も無く誰でもできるブログやSNSで集客できるのは、千載一遇のチャンスのあった人で、99%以上の人は失敗しています。遠回りでも、コツコツと唯一無二のウェブサイト運営をするのが結局は近道になります。当サイトは今年で20年です。少なくとも5年〜10年かけて構築していく位のビジョンを持つ事をおすすめします。

更新:2019/04/04 / 編集:2019/04/28

再生回数の大きな公式チャンネルのCMなのに、こちらのサイトでは掲載されていないものがあります。どうしてでしょうか?

 個別に理由はあり、たまたま忘れていたというケースもありますが、Youtube掲載のCM動画で、再生回数(閲覧数)が最初から1万〜10万程度以上の爆発的に大きな物で、その人気の理由が見当たらない物で私自身もあまり魅力を感じない物の場合は、掲載の順番のプライオリティを下げる傾向があります。

なぜならば、それらの多くは動画広告やTWitterなどのSNSを含むステマの記事広告の埋込動画などとして配信され、Youtubeやマスコミ系サイトなどで、そのCMを見たくない人にも見せてしまっている嫌われているCMの可能性が高いからです。一概には言えませんが、そのCMは、見たい人よりも見たく無い人、ウザイと思う人のほうが多いCMである可能性があります。

実際、そのような経験を何度か繰り返し、Youtubeでは凄まじい再生回数なのに、当サイトでは、さっぱり人気が無く、それがステマ(=マスコミ系記事主体で爆発的に一気に行われる大量の記事広告配信)である事に気づかず、最初の頃は理由がわからない時期もありました。

見たく無い人が多いCMを掲載すれば、自然とサイトのアクセスは落ち、他のCMの閲覧数も落ちる可能性があるので、当サイトでは掲載のプライオリティを下げ、慎重にタイミングを見て掲載する事としています。

基本的に、皆が一斉にやってるとか大勢が一斉に見てるように見える物は(一見すればステマに見えない)ステマを含めて広告であると思って良いと思います。マスコミで深刻な問題として話題になった、キュレーション問題の時も、色々とそこはかとなく全てが自演である事が暴露されてますが、そんなもんではないかと思われます。

更新:2017/09/28 / 編集:2019/04/28

CMランキングで人気のCMと、テレビで話題のCMで違いがある理由はなぜでしょうか?

当サイトのCMランキングは、今、本当にCMを見たいと思った人が実際に大勢見に来たCMが上位にランクインします。好きなタレントなどが出演してるなどで熱心なファンが多いCMや面白いCMやネットで話題になったCMに比較的目新しいCMなどが上位になります。

しかし、テレビで話題のCMは、テレビやマスコミが何らかの理由で話題にしているCMなだけで、本当に見たい人が多いCMとは限りません。

テレビで毎日何度も放送されているようなCM、マスコミ記事などで何度も目にしたCMなら、もう飽きてるので、わざわざ見に来る事は無いでしょう。テレビやマスコミで人気のあるとされる頻繁に放送されているCMは、同時にネットではウザイCMとして批判される傾向にあります。

また、頻繁に放送されるほどの巨額な費用をテレビ局に支払って宣伝をしているのならば、テレビ局はしっかりCMを見て貰えるように、テレビ局の情報番組でも話題(視聴者が話題にしているのでは無い)になる事もあるように思います。

また、テレビの視聴率が高い番組ほど人気の高い番組とは限らないのと同様に、業界でのアンケート調査などで好感度が高いとされる優等生的なCMが、必ずしも本当に人気が高いCMとは限らず、好感度の高いCMほど不愉快CM,嫌いなCMにもなりがちと思われます。尚、アンケート調査型のCMランキングの場合は、サンプル数や地域がごく限定的なため、必ずしも一般的な結果でもないかと思われます。

また、業界関係のCMランキングの中には視聴者の好みよりも出演者,スポンサー企業や業界の(ギャラ,製作費などを含む)事情の要因が大きな物もあります。

音声が明瞭で聞き取りやすく商品PRが上手いなどのCM向きのタレントの出演頻度が自然と多くなりますから、CM出演本数やCM放送回数,総時間などを元にしたランキングでは、CM出演者の視聴者の人気度はあまり関連性は無いかもしれません。また、それら業界のサイトは企業がスポンサーなのですから、スポンサー企業の宣伝になるようなコンテンツになっても当然ではないでしょうか。第3者的なスタンスでは無いと思います。

 当サイトのCMランキングはCMを見たい人が多いCMが上位にランクインするので、わざわざ見たく無いCMを見に来る人はいないと思いますので、不愉快に思う人が多いCMはランクインしにくくなります。また、視聴する人数がダイレクトに結果に影響しますので、CMを見る人の好みが最大限生かされているように思われます。その為、極端なランキング結果になる場合もありますが、本来、大勢の人の気持ちを強く動かすほどの内容のCMが上位になるので、マンネリでは無い新鮮な印象を与えるCMが上位になるのは当然ではないかと思います。

テレビCMの場合は、莫大な額のお金が動きますので、テレビやマスコミ,芸能プロダクション,CM制作会社などの業界の色々な思惑などもあり、テレビで話題に上がるには、様々な理由があると考えてよいと思われます。

個人的には、そもそも日本のテレビは”エンタメ”だと思うので、宣伝であるCMに真実の解を求める事が無理なのではないかなと思っております。
更新:2017/07/01 / 編集:2019/04/28

CM動画のニュースソースは主になんですか?どの系統のマスコミ記事を読んでますか?

当サイトのニュースソースの大半は一次ソースで、企業公式サイト、企業公式アカウント,公式チャンネル、芸能人公式サイト、芸能人公式アカウントが主体になります。特にYoutubeの公式チャンネルに関しては、オリジナルのプログラムで情報を収集しています。あと、時々頂く主に芸能人のファンの方々からの情報の投稿などになります。たま〜に、企業の方やCM業界と思われる方からの掲載依頼的な投稿(ウチは無料です)もあります。

情報は、マスコミに掲載された瞬間に極端に価値は低くなるものと考えていますので、マスコミの記事は原則的に見ない事にしていますが、普通にSNSなどで流れてきて目に入る事はあります。実生活でもそんな感じです。(そもそも全般的に情報が遅い日本のマスコミだけ見てるといいコトは無い気がします)

また、基本的にニュースリリース以外の2次ソースは、大多数のマスコミの記事で判を押したかのように書かれている事があっても必ずしも正しくは無く事実と異なる場合もあり、思考の邪魔になり時間をロスするケースも多分にあり、効率重視で最初から見ないのが習慣になっています。そもそも、集客を目的とするマスコミは全般的に嫌煙されがちなCM関連の情報収集には積極的では無く、CMの掲載は広告掲載としての収入源として見ているように思われます。

因みに、CMの1次ソースのニュースリリースであっても、企業にとっては重要な広告になりますから、宣伝要素が強かったりや誇大表現があって、真実とは言い難い紹介のケースもあり、そのまま鵜呑みにはできません。

唯一、企業から委託を受けてCMの先行配信をするYoutubeのマスコミ系アカウントのみ、プログラムのチェック対象リストに入れています。(因みに、企業から見れば当サイトもマスコミと言う事のようで、未公開のCM動画などを添付したCM記事の先行配信を頂く場合が稀にあります)

ここ10年程度でマスコミ記事もネット上で頻繁に目にするようになりましたが(以前はネットでマスコミ発のニュース記事なんて読んでる人は変わり者の部類程度で…)、ネットは黎明期より、ニュースなどの情報操作など多分にされている世間の柵とは無縁の世界と言う認識のまま今もいますので、社会で生きていく上では必要な面もあるので、全く見ない訳ではありませんが、垂れ流しのニュースソースを見ると言うのはあまり意味を感じていません。
Keywords:bb-navi.com
更新:2019/04/09 / 編集:2019/04/28

こちらで投稿した応援メッセージは出演者本人にも届きますか?

残念ですが、届きません。

ただ、CM出演のタレント,芸能人によっては、当サイトを閲覧されている方もいます。

応援メッセージなどの投稿の多い出演者ほど、紹介ページのCM追加,更新の確率や頻度も多くなりますので、実質的にCM出演者を応援している事につながると思われます。

Keywords:bb-navi.com
更新:2019/04/28 / 編集:2019/04/28

カウンターが2億ビューを超えてますが、本物ですか?

本物です。但し、CM BB(旧CM動画)のサイトhttps://www.bb-navi.com/cm-douga/は、そもそもbb-navi.com,kooss.com 以前からあった1つだったサイトが分割を繰り返して1サイトになったもので、カウンター値を継承しており、CM動画のサイトのみのアクセス数ではありません。

但し2000年から運営しており、当時はYoutubeの動画サイトやTwitterやInstagram,FacebookなどのSNSも無ければブログやWikipediaも無く、検索はYahooやMSNに日本の各ポータルサイトが主体で、検索エンジンのGoogleですら一部のユーザーしか知らなかった程度で、ニュース検索のサービスも無ければ、そもそもTVや新聞を見れば済むので、インターネットでわざわざニュースを見る人自体が少数派で(中には、一般ユーザーに見て貰えるように金銭的な提供をし無料会員獲得の大々的なキャンペーンまでしていたマスコミもあります)、芸能人のサイトも一部を除き大半がどこも閑古鳥状態(タレントによっては作るだけ無駄)というPC全盛でスマホなど存在しなかった時代からやってますので、検索エンジンで人気のタレント名(だけで)で検索すると、当サイトが検索結果の1番に(しかも当時は検索結果には広告も無いので完全に1番)ヒットする事も珍しく無かった時期もあります。

なので、爆発的な相当数のアクセスがあった事は想像できるかと思われます。1日に100万アクセス程度ある日もありました。

その当時からすると随分とアクセスは落ちましたが、現在も多くの方々のご紹介や、当サイトの各ページでご紹介しているCMに出演の芸能人や有名人のファンの方々の積極的なアクセスで、当サイトは日々のアクセス数を頂いております。

但し、PVカウンターは全ページに掲載していなかったので、全ページをカウントしていなかった事や、爆発的なアクセスが生じた際はサーバーの負荷を軽減させるためにカウンターを外すなどしていましたので、PVカウンターとしては実際の数値よりも低い値になっています。本来なら3億以上が妥当かと推察されます。尚、蛇足ながら、今は大多数が消えましたが、マスコミサイトが閑古鳥状態でネットでニュースなど見なかったWeb1.0の当時は、個人運営のモンスターサイトは大量に存在していた事を申し添えておきます。
Keywords:bb-navi.com
更新:2019/04/05 / 編集:2019/04/06